白の話。サポ赤とサポ学

最近白魔道士関連で気になった記事がいくつか

FFXI Mathom House  さんの
白魔道士 強化魔法効果時間延長

白魔道士の強化魔法装備の効果時間延長をこだわるとここまで伸びる、というのを実に簡潔に言及されております。
オーメンのカード等によるAF強化、アムラピシールドにより強化魔法効果時間がさらに伸びてどれぐらい伸びたのかしらと確認しようとしたら、すべてここに書かれていたという・・・




・∞・ブタに真珠 さんの
さぽ学のススメ

私も以前からサポ学の有用性については何回か言及しておりましたが、非常に読みやすくまとめておられています。
6,7年前にレベル75キャップ時代が終了してからサポ赤でもコンバート、リフレシュが解禁。サポ学でも範囲化の戦術魔導書が解禁されそれぞれ白のサポの主流として運用されてきました。サポ赤とサポ学の性能についてはここ数年ほぼ同じではありますがおさらいしてみましょう。

【サポ赤のメリット】
・ ジョブ特性でファストキャスト2段階(詠唱時間-15%、リキャスト短縮約7%)
・ リフレシュ、コンバートというMP回復手段
・ ヘヴィ、バインド、スリプル、ディストラ、フラズル、ディスペル、バイオ、バイオ2
  足止め手段が広がる。バイオで敵物理攻撃力を約10%ダウン
・ ディスペル
・ スナップ
  数少ない遠隔攻撃支援
・ レジストペトリ(石化耐性)+15%
  忘れたころに命を救われることがあるかも?

個人的には、遠隔攻撃構成のときはサポ赤の利点をより活かしやすいだろうとは思う。
スナップは言うまでもなく遠隔攻撃ジョブの人いたら使える。離れた位置であれば多少はコンバートしやすいだろうし、グラビデ・ヘヴィ・バインドも足止め手段として活用できる。
ただしすべて単体魔法であり、また魔法命中装備だったり敵の耐性次第では入らないこともまぁ十分あり得るところなのでそこは気をつけねばならない。

【サポ学】
・ 白のグリモアで消費MPと再詠唱時間を10%削減。強化・弱体魔法スキル上昇

スキルをあまりあげきっていなければならば神聖・回復魔法スキルも上昇。白グリ状態になるだけで弱体魔法スキル+31は非常に大きい。強化魔法スキル500も非常に達成しやすくなるので、強化魔法装備が揃っていないという人ほどサポ学の恩恵は大きいと思われる。

・ アビ(戦術魔導書)で『詠唱時間&再詠唱時間半減』、『消費MP半減』、『範囲化』
最大チャージ2しかなく補充も2分でチャージ1回復と使いどころは限られてしまうのでたしかに不便ではあるが、使いどころを決めれば非常に使える。主に使うのは範囲化。プロテス、シェル、ケアルなどはパーティ外にとばした場合相手のパーティ全員に効果がある(もちろん対象者と離れすぎているダメ)
 基本的には、ストンスキンやアクアベールに範囲化のせる感じに。範囲化アクアベールは盾役にかけるとよろこばれる。範囲化ストンスキンは、密着型の戦闘で非常に有用。ソラススキンののったケアル4をばらまくこともできるので、2分に1回ここぞというときに非常に有用。
ヤグルシュもってない人は、女神の愛撫と範囲化併用してナ系を使うことで、チャージの補充時間を状態異常予防で乗り切るという手も使える。というか実際それで何年乗り切ったことか^^;

・ 机上演習
あらかじめ貯めておけば即自発動のMP回復手段として使える。

・ コンサーブMP第一段階(25%の確率で消費MP節約)
コンサーブMPは装備でもいくつか詰める。ソレムニティケープだったりピュシアサッシュだったりメンデカントピアスだったり、ケアルにも仕込んでおけば地味ではあるが長期的にみてそれなりの節約効果がある。優先度は下がるかもしれないが、コンサーブMPはあるに越したことはないので詰めるのであれば可能な限り積んでおいたほうがよい。

・ 陣&虚誘掩殺(きょゆうえんさつ)の策
本職学者の陣II系には劣るが、8属性の天候魔法が使える。極光の陣を自分にかけて時々ケアル回復量アップさせたり、闇天候時のケアル回復量ダウンを防止。陣の属性の魔法限定ではあるが虚誘掩殺の策いれるとさらに魔法命中+15。


ソラスとミゼリ、白グリと黒グリという別々のモードアビがあって一見ややこしく感じるが、それぞれ分けて考えればどうということはなく、ほとんどの時間は白のグリモア状態で十分。瞬時のMP回復手段は机上演習あとは黒グリアスピルぐらいなのでMP回復手段だけみれば一見サポ赤のほうがよさそうにみえるが、MP節約機能がかなりきいているのでよほどハードな戦いにならない限りは机上演習と装備リフレで事足りてしまう。 強化・弱体のスキルブーストは特に装備が揃っていない人ほど恩恵を受ける。



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臼魔道士はあくまでヒーラーであってアタッカーではない。

フェンリルむずかしいの募集があったので、二垢であそこの胴がほしかったので二垢のほうから参加希望してみた。
その時点ではまだ白がいなかったので、『バラのいらない臼でももってきましょうか?』というてみたら、
『すんません前衛枠は@シだけなんです』という答えが・・・
どうせ皆さん密着して戦闘するのに前衛も後衛もないような気がしなくもないが・・・
臼はたしかに前線で戦闘するわけだから『前衛』といえばそうなる。
が、アタッカーか?と言われるとなんか違う。アタッカーと言えるほどに削りに貢献できるかと言われれば、圧倒的に削り足りないし、本職アタッカーですらペットトカゲに負けてしまったりする始末。
所詮、『多少近接攻撃できなくはないヒーラー』でしかないのだ、と。


気を取り直して、臼/モでラムウふつういってみた。
最大HPアップとカウンター目当てでサポモ。白サポモとか傍から見れば謎生物極まりない。食事はNQピザ
こないだの盾もったほうが安定はするというラーニングもありだいたい安定。たまにひやっとさせられる場面もあったが死なずに削れる。が、残り1割程度ぐらいのところで時間切れ・・・

臼魔道士の削りの遅さは最早しょうがないなというレベルorz 

コメント返信からの昔話。私が臼魔道士になった理由

コメントいろいろ返そうと思ったら長くなったので記事にしてみる。

>> 鯵氏
 最近主催するのしんどいなって思ったタイミングでちょうど都合よくよくみかける主催さんが叫んでおられたり・・・スカームぐらいだとそこまでイライラしなかったりなんですが、初期のメナスやベガリーみたいなアラ組むことが多いところにいくとやっぱし白やるにしても本気で行ったりするわけで、たまに勉強がてらの二垢単騎で白以外のジョブで参加するとなると、普段自分が白だと当たり前だと思うことがないことがあったりで・・・やっぱし主催したほうがいいですね^^; やってみないとわからないことですがフルアラ単位の応募テルを捌きつつ面接するのはやっぱし大変です。

>>元白魔道士氏
そこまで楽観的になれれば私も楽なんですがねぇ^^;
私もログインしている時間はそれなりには長いのかなとは思いますが、実際野良ツアーにいけたりというのはそんなにないです。中の人の後方ヘイト管理^^; など、ちょっと野良ツアーに参加するだけでも実はそんなに気軽でもなかったりします。
嫁にお伺いを立ててから行ってたりすることのほうが多いのです。

特にここ最近のベガリーの場合、『装備強化解禁フラグ』という絶対にほしい代物があるわけで、そういったクリアしているのとしていないのとではちょっと事情が変わってくるようなものに関しては、可能な限り対策を立てるなりできる限り万全を期しておきたい主義なので、特にカリカリするんですね。時間とフラグはタダではないので、得るものがないと困るわけなのです。まぁ万事尽くして残念な結果に終わったとしても、そこで得られる反省が有意義であればそれはしょうがないと思うのです。ただ次にその反省を活かそうというときに、そこでつまづくのか;;ということはなるだけ避けたいわけであります。ただでさえ貴重な野良ツアーのひとときを、反省がまったく活かされていない形では無駄にしたくはないのです。

>>タルタル氏
 まぁ辛辣な意見を辛口で書いているのは重々承知しております。
 昔話になりますが、私も初期の数ヶ月はネカフェオンリーでのスタートでした。お金と時間がものすごく限られた中で、今日はどこまでやろうか、どこまでやれるかなどとわくわくしながらなのは今でも変わりませんが、初期のほうがそういう気持ちは強かったかもしれません。
 ちなみに一番最初にログインしたときのジョブは実は黒魔道士、だったりします^^; アトルガン中期のナイズル島100層のフラグが突入者しか記録されなかった頃の時代になります。初期の頃より緩和されていたとはいえそれでも進行が厳しかったプロマシアミッション、プロミヴォン突破して初めてルフェーゼ野に足を踏み入れたとき実は黒魔道士だったりします。移動手段が今よりも乏しくデジョンが今よりも神魔法であった頃、デジョン目当てで黒魔道士にしたわけですが、サポで白魔道士をあげはじめて、テレポの便利さやいわゆる脳筋ジョブは装備依存の部分が強くかつその装備取得には非常にハードルが高く、そんなところで自分が勝負しても茨の道だしそんなところよりも誘われやすい後衛寄りの魔道士で頑張ろう、と。まぁ最初はMPなんぞ雀の涙ほどでMP回復手段もとぼしく、ある程度は肉弾戦が必要ということを認識して、多少肉弾戦もできなくはない白魔道士を頑張ろう、という結論に至ったのがアルタナディスク出たかどうかの頃です。ちなみに赤魔道士をやらなかったのは当時の師匠が赤魔道士が嫌いだったため。赤をメインにすると75限界突破のマートで詰む、とも言われた。

 そこから先はひたすら白一筋に頑張りましたよ。装備依存の部分が少なく、ヒーリングの長さのタイミングや状態異常回復、ケアルの量の調節などいろいろ教わりながら鍛えましたよ。今はみかけなくなってひさしいレベル上げパーティも結構な頻度で外人パーティにも混じり、ひどい目にも合わされまくりましたよ。いわゆる脳筋ジョブがハードルが高いジョブから嫌いなジョブになったのも、このレベル75までひたすらレベル上げに勤しんでいた時期からでしたかね。白ソロで獣神印象のサソリBFソロでクリアされた方だとか、既にその当時の時点でミョルニル持ってた廃人の臼魔道士(のちのフレ等)などを目標に、白でも頑張れば強くなれると信じてひたすらに研鑽してきたわけであります。
 ユニクロ装備ながらの臼魔道士としてある程度身を固めたレベル75時代の末期か75時代終焉の頃に、いつまでかかるかわからないもののミョルニルつくってみよう、そしてそれまでの出来事を後々見返せるようにブログに書き残しておこう、と。そういうわけでこのブログも始まったのであります。あのときから既に末期と言われたけども末期の割りによく5年弱もやってるなと思うときがしばしば^^;

実際私が過ごしてきたこの5,6年ぐらいか?白はほとんどの場所で必須に近いほどのジョブであり続けたと思います。白で参加できなかった参加が非常に厳しかったのは新ナイズルとヨルシアスカーム・アルビオンヨルシアぐらいだったでしょうか?それ以外はほぼパーティに入ることができ、しかも装備依存がそこまで厳しくなく昔はhimechan御用達ジョブなんていわれた事もあったようです。ただし、一部の人はお気づきのとおり、うまい白とそうでない白とでは道中の安定感などはまったくもって違うわけで、誰でもできなくはないけどもできる人がやれば全然違うジョブそこにしびれるあこがれるという具合で、このブログでもときどき苦言を呈していたのは古くから読んで頂いている方であれば周知のことかと思います。
別に最近に始まったことではないんですよね^^ 野良白のレベルが低い白やる気あるのかね^^;なんて思ったことは・・・アビセア初期~中期のAF3だとかぶっ壊れ性能のアートマ実装初期だとか、VW初期中期だとかそこらへんのフルアラの野良ツアーが盛んに行われていたころによくぼやいていたと思われます。

 ある程度やっていくうちに受身ではなく能動的にこれしたいとかあれこれなってくるわけで、レベラゲ・一部のクエ・ミッションなどなども自分で主催しだすことも多くなりました。待ってる時間がもったいないからですね^^; 主催するには少々の知識とそれなりのエネルギーが必要ですが、労力に見合った成長は得られるのかなと思います。いまであればジョブポ稼ぎだとかメナスだとかスカームだとか、なんでもいいので主催したことない人は一度主催してみるといいかと思います。応募が殺到するような野良ツアーが発生したときに、どういうテルをいれれば参加しやすいのかだとか、なんというか主催側の苦労というかほしい情報なんてのもお分かりいただけるかと思います。だいたい主催経験の多い方は、一定の水準が求められるようなツアーではtellの内容が簡潔かつ必要な情報がきちんと含まれていたりします。顔見知り程度になればあの人といえばあのジョブ、あとはあのジョブあったなwなんて風になってくるのでジョブだけしかいわないなんてこともありますが。そこはやはり主催経験したからこそわかる話で、初期三国天晶堂アビセアアドゥリンで一部のクエにはそれぞれ『名声』が必要だったりするように、『野良での名声』というものが発生するんじゃないかと思います。野良での名声が高ければ、野良ツアーに参加しやすくなるという具合ですかね。
 一定の水準が必要な野良ツアーで主催で必要なことといえば、どのジョブに血道を上げてきたか?ってことでしょうかね。自分のことをよく知っている人ならばジョブだけでいいでしょう。ただし相手が自分のことをあまり知らないんじゃないかと感じたときは、ちょっと細かく自己紹介してみるといいかもしれません。相手が中途半端の器用貧乏を好まない場合、ジョブだけ羅列されても一定の水準に満たないジョブでこられたらたまったものではないと相手が思うのは無理もないことか思います。最近では/checkparam で攻撃、命中がみれるようになったりしていますし、ときにはそういう自己分析も必要なんじゃないかと思います。


 実際問題、タルタル氏も7割8割の白の動きを否定されかねないと感じるということは、少しはそういうところを感じられているのではないかと思います。昔のような経験値稼ぎのパーティ等を通じて状態異常を把握したり、ケアル構えたり属性バ系でダメ軽減したりだとか状態異常レジスト狙ってみたりだとか、そういう勉強をする場所が減ってしまったのはたしかに大きいかとは思います。箱産ジョブwなんて言われたりして久しいですが、白に関しては特にそこらへん口うるさく言ってしまうのはたぶん変わらないんじゃないかと思います。ただし一定の水準が必要で本気で勝ちにきている、勝って終わるのが当たり前な空気が漂っている場所で一定の水準が足りていない状態で無謀にも挑むのは、いささかあれな気はします。



一度、メインキャラで白以外のジョブで色々と育成されてみてはいかがでしょうか。自分ができる事だけに固執せず、目線を変えることも大事だと思いますよ。




 白以外の視点という意味では、二垢単騎で別ジョブで参加するのがそれにあたりますかね。メインキャラは白に熱を上げすぎるあまり、他ジョブの装備を用意する鞄のゆとりがあまりないのです。個人的には、青魔道士はいずれやってはみたいなとは思っていたりします。FF11では一番好きなジョブといえば言うまでもなく白魔道士ですが、他作品含めた歴代でみた場合は実は青魔道士だったりします。とはいえ青をやりだそうものなら、それこそ本当に極めにかかり始めるわけで、そうなるともう鞄も時間も何もかもが足りないw 青に手をつけるのは本当の意味で白を極めたと実感した後の余生でしょう。ちなみにまだ白は極めたとは思っておりませんし、まだまだ修行が足りないと感じております。実際ヤグルシュもなしに白を極めたなんてことはまず言えないですし^^;

 いろいろあげたいのはやまやまなんですが、『やるからには中途半端にやるのはみっともない』と感じてしまう性分なので、かりにコツコツあげていたとしても野良に出てくるのは本当に時間のかかることだと思います。まぁ二垢のほうはある程度妥協してもいいのかなと思いつつも、メインのほうでは自身がそれを許さないでしょう。あとは、メイン白だけに他のうまい白魔道士の方に会うと感動するといいますか、自分もこういう風にやろうなんて思ったりもします。まぁ実際は、『自分が白できてたらこうしてたのに><どうしてそうなる』と感じることのほうが多いのですが^^;



『一つのところに命をかける』『好きなものにはとことんこだわる』タイプはおそらく茨の道だと思います。しかしながら、その苦労も含めてそこに邁進するその日常こそが、日々成長を促したり楽しいと感じるところだと思うのです。

おっと、話が過ぎてしまったようなので今回はここらへんで。

最後に、先日のREPをコメントくださった方へ
貴重なデータをありがとうございます。白やってると多少ログをきらないといけないところもありまして、大変参考になりました。またご一緒させていただいた際には是非ともお願いしますm(_ _)m

たまには白以外で参加してみたらイライラしたので臼/踊でバラモア撲殺ツアーを開催してみた

二垢の風水士でベガリーちょっといってみたりしたが、正直メインの白でいけばよかったなとやきもきする。
うちの鯖では高名な主催さんのツアー、バラモアの間だったか。私は二垢風水士で参加。
構成は失念したがフルアラだった、私のいたパーティはモ侍風白白詩、だったか。白2枚とは豪勢な^^;

まぁバラモアやってる最中に時間切れだったか。時間切れというかほぼ全壊に近い状態だったけれども。
他パーティの情報はログきってたからなんともいえないけども、少なくとも自パーティの前衛命中足りてないような気がしてならなかった。ん?これ命中いくつぐらいで調整されているんだろう?と。
そしてなにより、白がMP使い切る前に先に転がっていた。詩人でバラバラもらってればそりゃMP減らないのはそうなんだが、どこみてたの?っていう具合。
片方の白さんは合間にちょくちょく声をかけてくださった。3陣フォモル時のペットのワイバーン後に『強化きれてますかー?』とかそういうさりげないのは大事だと思う。だがしかしサポ赤の白さん何してはったんだろう?というぐらいに印象がない。

ぶっちゃけた話、白サポ赤という時点で事実上ただのケアルタンクなんだろうなって思ってしまっている。
別にサポ赤でもうまい人はうまいのだが、そんな人そうそういない。『サポ赤しかできない、サポ学のグリモアがわけわかんない^^;』なんてのがざらw 特にアラ単位の戦闘だと、サポ学のグリモアの範囲化が特に便利なのでなおのことサポ学できてほしいところ・・・。なかにはサポ学で合間に強化ばらまいてくれたりする人もいたりするけど、やっぱし少ない。最近の鞄鯖では、白がヤグルシュもってやっほっほ^^なんてことはそうそうない。まれに身内パーティの補充要因募集のところにのっかればあるかも程度。そうそう期待はできない。

属性バ系をおろそかにしてるってのいうのと、状態異常回復遅すぎるというか回復する気ないでしょ^^;っていう人があまりにも多すぎて困る。主催してて常々感じてきて、数年間で何度か書いたことだが、参加希望ジョブだけwテルしてくる人ばっかしw ああ、安心と信頼の印のあんたといえばそのジョブwっていう人であればそのまんまジョブだけいうてもらえればってとこだけども、そこまで野良馴染みでもない場合はどのジョブどれだけできますっ!!ていうアピールがほしい。それない人多すぎるので、私の場合は未知数な人には絶対に質問することにしている。

・ 物理攻撃職であれば命中を中心にどういうセットを用意されているのか?
・ 複数ジョブでくれば、力の入れ具合特にメインジョブどれか?
・ 白であればサポ学サポ赤のアビ魔法使いこなせますw状態異常回復自信ありますwとかケアル時カット装備○とかw

個人的に、力入れて主催してるときに『白できます』ってきて、実際貧弱かつ遅めのケアルしかこないようだったら、しばらくはまず誘わない。というか白できるなんて言わないそれ『ケアルできなくはないです』と言う。気楽に主催してるときだったら誘うかもしれないけど、そういうのは『白できます』なんていわないw 
『HP回復、状態異常回復をメインに据えつつある程度の強化・弱体を意識した上で、戦線を維持する』これが白のあるべき姿であり、『戦線維持のためには自らも死なないように工夫する。』これが大事。離れて攻撃を食らわなければどうということはないとか思っていても巻き添え上等な戦闘がやっぱし多いので白も防御面意識してほしいところ。



という具合に、ストレスたまりまくった上に今日一日臼で動いていない。このまま一日を終えるのは心身の健康上望ましくない。
というわけで、遅めの時間だったのでちょっと悩みつつ結局主催してみたw 臼/踊でw

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臼魔道士でいくジョブポ稼ぎツアー【動画有】

某所でジョブポ稼ぎについて話が行われていたのだが、
『白魔道士で殴りながら強化・回復しつつMPも自己調達するスタイル』がにわかに信じてもらえない方がおられたので動画を撮ってみることにした。

場所はドーの門の追加エリア。竜黒詩臼風(二垢)。

動画のお勉強も前々からやらねばなぁと思いつつ結局放置していたので、動画撮ってみたはいいがカクカクしていたりとてもじゃないが見れなかったりで、試行錯誤の末に多少は見れなくはない動画が取れたとは思う。
1h弱ほど録画していたのだが、16分過ぎぐらいのところからうまく録画できておらず再生できない状態にorz
後半はアンブリル、デュラハン地帯で狩りしていたのだが録画できなかったのが残念。

それはそうと、臼のフレにその話をしていたら耳寄りな情報が!!

『サポシでTP300まで貯めたジャッジメントが熱い』 とのこと。

ジャッジメント・・・ダメージ修正。TP100で2倍撃、TP200で2.5倍撃、TP300で6倍撃
不意打ちで必中クリティカルをのっけるとたしかに化けそうだ。
最近巷でアビ乗せたルドラストームのぶっ壊れ具合がすごいとかいう話があったが、基本的にはそれと同じことか、とw

最近個人的にはヘキサストライク>>レルムレイザーでヘキサのダメアップを目指すマクロがフル稼働していたりするわけだが、そういう着眼点でくるか、と!!
それであれば、ブラックヘイローのほうがいいんではなかろうか?とかも思ったり・・・

最近だと『地味に取りにくいNMドロップ品』で欲しいものが思いつかなかったり、トレハンほしくてサポシでお出かけして素材狩りすることもなくなってしまったのでサポシを出さなくなって久しい。ある程度旅慣れた方であればサポシにするまでもなくシーフに着替えるなり別垢でシーフ確保したりしてしまう時代だし・・・

興味ある方がおられたらやってみていただければ!!


属性耐性とか魔法回避とかの重要性

長くなりそうなので先に結論から言おう。

『ケアルタンクだけの白は白にあらず。
回復のみならず強化・弱体も意識すべき』




ゆうべは人生の都合で気兼ねなく時間を取れたので、ここぞばかりにいろいろとツアーにいってきた。

前々から気にはなっていた、土曜20時の真闇王トリガー提供者総取り連戦ツアー
今晩はなんと行けそうだったので臼/戦、コ/白のセットでいってみることに。

固定メンツに野良のゲストを交えていく感じで
脳筋5名+コルセア⇒召喚(ステマシマシの強化)⇒4曲詩人⇒白。
これがメインパーティ。

あとはモシ臼コ詩あたりだったかのゲストと二垢の寄せ集めパーティが1、2個。
最終的にはHQ12戦とNQ5,6戦だったかぐらいやったのかあっさりすぎてあまり覚えていない。
HQのほうは12戦10勝2敗だったか。

その2敗なのだが、それは最初の2戦。メンツ的には真闇王といえども余裕で倒しきれるはずの火力はあったはず。
なのだが、なぜか途中で人が死にまくるw麻痺ログとか状態異常のログがみえたのはみえたが、なぜか本隊が壊滅していってたという・・・

2戦目に至っては、気がついたら立っていたのは寄せ集めパーティのモと臼/戦のみ
臼ソロでもまぁ耐えられはする。ゲンデサ一式着込んでソラスケアル張りつつ、MP減ってきたらブーンで十分に耐えられるのは耐えられる。だがしかし臼ソロの火力などたかがしれているので、時間経過の分身タイムを乗り切れないので千日手状態に陥る。一度臼ソロで挑戦しようかな、なんて思った時期もあったがこれであきらめがついた;;臼ソロではとてもじゃないが削りきれないとorz


その後主催側の指示で入れ替わって本隊パーティに異動になったわけだが、その途端1戦目2戦目壊滅してたのはなんだったんだろうというぐらいにとても安定して勝つようにwww

やっていたことと言えば、
・戦闘前にプロシェルアディストバストンラ
・HPへこんだらケアルガ3or4
・女神の印からの女神の愛撫からのパラナは1戦につき1回ぐらいはとばしてたか
・自己ヘイストのみのスローペースで片手棍振り回してMPへこんでたらブーンで全回復
・MPにゆとりがあったら分身後にレルムレイザーぶっ放す
そんな程度。範囲状態異常回復あったし、やはり無難にサポ学できたほうがよかったなと後になって思う。

一方で固定の白さん、ぱっと見外見だけ見るとフルオリゾンのチャトヤンかついでる感じで、範囲ダメの広さがかなり広い真闇王やるにはいささか安全性に欠ける装備だったか。プロシェル詠唱時もオリゾン脚のまんまだったような・・・
属性バ系も言われてからかけてるような感じだった。
他の近接前衛ジョブで例えて言えば、命中調整なにそれな状態で常時AF3一式でアドゥリンエリアのシビアな戦闘に挑むようなものとでも言えばいいのか・・・。

二垢詩人でカザナルスカーム等行ったりするとちょくちょく見かけるタイプの白。
最初からAF3+2一式きてる人ってのは十中八九着替えしない、防御装備・自己の防御に対しての意識が相当低いかそもそもそんな注意を持ち合わせていない。白が状態異常も率先してやらないといけない状態だとだいじょうぶか?!てな具合に。

たまに白は装備依存度低くて中の人の力量依存って人いるけど、それは違うと言いたい。ただの言い訳に過ぎない、と。
やはりある程度の装備がないと白のスペックは引き出せない。ただし他のジョブより装備取得のハードルが若干低めなだけである。一昔のNMで少人数でいけるようなものならいいとしても、なんでもかんでもその考えでくるのは実に考え物である。
『ケアルと状態異常回復できる限りの弱体・強化までやって初めて白ができる』だと私は思う。


その後のメナスでもそうであったが、
・白が属性バ系を言われるまでやらない。詩人などサポ白の人が属性バ系まわしてる。
・オースピスだけは必ずといっていいほどかける
⇒殴る人が4人以上ぐらいになるとオースピスはそもそもかけなくてよい。
・女神の印、女神の愛撫などアビを使ってない。指示がない限りつかおうともしない。
・オリゾン一式からまったく着替えない。
⇒プロテア、シェルラの時はやはり着替え推奨。アディ、属性バ系も着替え有無で効果が天と地。
・アクセがHP⇒MP変換装備なせいか、最大HPが1500以下。
⇒『そもそも白は下がっておくものなので基本的にはダメをもらわない』という固定観念の人か。不慮の事故あったらどうすんの?という意識が低い。MP回復手段が豊富な現在、最大MPは正直そこまでいらない。


ああ、前にも常々書いてきたことばっかしだなこれ。

テーマ : FINALFANTASY XI
ジャンル : オンラインゲーム

BF等出発前に白魔道士がすべきこと

白魔道士で出動する際に気をつけていることをいくつか・・・
BF等出発前からの準備はとても大切。

1、参加者のジョブの確認
特にアライアンスの場合はココ重要。

名前とジョブを頭の中で一致させておく。
最低限、攻撃役・他パーティの白・詩人・コルセア・風水師あたりは把握しておく。
パーティ面子の維持は言うまでもないが、他パーティの白がスリプガ巻き込まれました石化しましたってな場合は
自パーティの攻撃役治すよりも優先すべきである。あとは個人的には他の白の動きも見れる範囲でみとこうというというのもあるが、やはり白が機能停止すると壊滅しかねないので頭の片隅では気にすべきである。

戦侍竜暗モは場合によりけりだがそこまでジョブ把握にこだわらなくていいと思う。アラ内での役割でみればそこまで大差がない。このへんはHPがへこめば回復すればいいだけ。個人的にはヘイスト回しを誰にすべきかという点から攻撃役のひとくくりで把握に勤めている。

レギオンあたりからの流れで今だとメナスツアー等では、
『白はケアルにただひたすら集中、詩人コルセアでヘイスト回し分担、状態異常回復も詩コで』という指示が多かったりする。しかしながら詩人はパーティいったりきたりすることもあったり歌かけ直ししたりで忙しいし、かけ直ししやすいコルセアでもヘイスト管理できていなかったりする人が多いので、意識の問題ではあると思う。


余談ですがヘイスト回しは『慣れというか習慣』、『ヘイストそろそろかけ直しかな・・・?という意識』によるところが大きいと思います。やろうとする意識があれば自ずとみについてくものではないかと。


2、敵の把握、特にTP技・魔法
白魔道士はケアル優先なのはたしかではあるが、状態異常回復もなるだけ白がやったほうがいいと個人的には思うところ。ディバインベニゾンでナ系イレースに関しては速射連射にも優れる上、女神の愛撫なんておいう状態異常予防アビまであるのに、主催からそういう指示がきたから状態異常回復は最初から丸投げってのはいかがなものかと。ケアル即とばしたあとででも状態異常回復はやろうとおもえばできるはず。

出発前に可能な限り用語辞典やwikiやら本などで敵のTP技の復習は必ずやっておくようにするにスマホのブラウザでも用語辞典みれたりするのでなるだけ確認しておいたほうがよい。実を言うと私も敵の状態異常完全には把握しているわけではないので、白単騎で出動しているときは片方の留守番のほうキャラの画面を用語辞典ひらきっぱだったりする。
仕様TP技、魔法がある属性に偏っている場合などでは属性バ系が非常に有効。なのに意外とかけてなかったりする人がいたりする。メナス地下ツアーにいったりすると最初だけかけて合間にかけ直しやってるのか?って人もたまにいたりした。実に嘆かわしい。

あとは知られているのか知られていないのか、属性耐性をあげておくと状態異常もレジストしてくれる可能性が上がる。

属性 ステータス異常例
火  【病気】【悪疫】【アムネジア】【アドル】【バーン】【火門の計】【魔法攻撃力ダウン】【INTダウン】
土  【テラー】【スロウ】【エレジー】【石化】【ラスプ】【土門の計】【命中率ダウン】【DEXダウン】
水  【毒】【ドラウン】【水門の計】【攻撃力ダウン】【STRダウン】
風  【静寂】【沈黙】【ヘヴィ】【チョーク】【風門の計】【防御力ダウン】【VITダウン】
雷  【スタン】【ショック】【雷門の計】【魔法防御力ダウン】【MNDダウン】
氷  【麻痺】【バインド】【フロスト】【氷門の計】【回避率ダウン】【AGIダウン】

光  【睡眠】【魅了】【フラッシュ】【ディア】【光門の計】【魔法命中率ダウン】
闇  【睡眠】【暗闇】【呪い】【呪詛】【メルトン】【バイオ】【闇門の計】【魔法回避率ダウン】【CHRダウン】

光・闇に関しては属性バ系がないのが本当に残念でならないところであるが、それ以外の6属性については属性バ系で多少マシにはできる。詠唱時間も短いので隙を見てつかっていきたいところ。無理なかけなおしは事故の元なのでNMとNMの間にかけなおすとか、被弾前提で最大HPを高く保って即かけなおすかは状況によりけり。


最後に
白魔道士は他ジョブと比べて圧倒的に必要装備の敷居が低く、かつ需要も高いため野良ツアーにも参加しやすいという利点こそあるが、それだけに中の人の力量がものをいうジョブである。おそらく中の人スキルが最も反映されるジョブだろう。だからこそ、ただのケアルマシンで終わるのではなく一つ上の白魔道士を目指して欲しいと思う。

移動狩りこそ臼が輝く

メナポパーティが最近のエールの主流になっているようだ。

多少の改変はあるかと思われるが、だいたいどこのツアーもこんな感じではなかろうか。
ナナ後後援シ+前前前後援援+前前前後援援

前:いわゆる物理アタッカー
後:回復役、主に白、赤学のほうがいい場合も。
援:ほぼほぼ詩コ。風水師はまだ発展途上かつ風水魔法のエフェクトカットできないせいか見たことがない。


以下白視点で。

■キープ役補助での白について、
ナイトを死なせないことが最重要。状態異常回復とケアルをヒーリングなしでやっておけばどうということはない。ヒーリングするとヘイトがのってしまうので、突っ立ったままMPを補給する必要がある。バラバラもらえるとありがたいところだが、そうもいかないこともあるかもしれない。事実上コンバと自己リフレでMPがまかなえるサポ赤一択。サポ学だと机上演習と装備リフレだけになり、スタミナという点ではやはりサポ赤に劣る。サポ黒なぞ論外。

■アタッカーパーティの白について
前3名前後の回復近くを通った釣り役の回復、ヘイスト回し、あとは状態異常レジを願っての属性バ系。
前の命中足りてそうであればアディスト、命中足りてなさそうであればアディデック。
敵1、2匹倒したぐらいでヘイスト一人にかけて、を繰り返していく。
移動する直前にアディとバ系のかけなおし、移動している間にもヘイストをかけなおし。殴り役がおそらく3名程度いるはずなので、間違ってもオースピスなどにMPを割いてはならない。
まぁ忙しいが、サポ赤でバラもらえれば十分対応可能なはず。

ここの枠に、各種範囲強化に長けた学者が名乗りをあげている場合もあるようだ。アビと魔法の使いどころをよくわかっている学者ならば、下手な白よりも安定感はあるかとは思う。

だがしかし、移動狩りが主戦場でブレクガスリプガがとんでこないような状況であれば、それは臼/踊が最も得意とする状況である。早い話が二刀流で殴ってブーンでMP回復、である。

※臼/踊で回復役をする場合。
・命中装備必須。例としてメナスモリマー地下メナポであれば、命中620程度あれば問題なさそうである。あくまでTPはブーンのために使用する。ゆとりがあればレルムレイザーでもぶっ放せるかもしれないといった程度だが、あくまで片手間の攻撃という具合。レルムレイザーで頑張って2000前後だしたところで横のメナス武器暗黒がレゾで4000とか5000とか出していたりするので、こんな世の中では間違ってもアタッカーにはなれない。臼/踊といえどもあくまでヒーラー、敵はあくまでMPをひねりだすための的。
・ソラスとミゼリの使い分け必須。ウィヴィルのデモラライジングロアのような範囲弱体してくる敵にはミゼリエスナが極めて有効。

臼/踊のメリット
・歌ロールのかけわけが詩人コルセアの手間が省ける。バラバラエポカーなくておk!!
・ミゼリエスナ連射で範囲弱体も一気に回復。

臼に自信のある人は一度是非どうぞ。

後衛用の食事といえば笊蕎麦(ざるそば)

ゆうべの乱獲から日を改めて本日土曜日、一応休日とはいえ歯医者行ったりなんやらかんやら事務的なことが多く、これまたあんまし動かせていないから困る(´・ω・`) とりあえず合間合間でゆうべ取れたプークの卵などをつかって、笊蕎麦を量産してみることに。


笊蕎麦 効果時間30分 HP+12%(cap180) AGI+3 hHP+1
笊蕎麦改 効果時間60分 HP+12%(cap185) AGI+4 hHP+1

実質HPブースト程度ぐらいしかないわけだが、かつてのクッキーに変わる新たな後衛用食事として推薦したい一品である。

最近は凶悪な範囲ダメをもつ敵が多くなり、後衛であっても事故時への保険の意味から最大HPの多さの重要性が増していることかと思う。またリフレ装備の層が厚くなったことによりヒーリングの重要性が低下、以前であれば後衛用の定番の食事といえばクッキーであったが、いまとなってはメシ抜きが普通という風潮になってしまったのではないだろうか・・・?ここぞというときに、食ってて良かったと思える一品になるではないかと。


で、気になる作り方ではあるが、

調理56(要:麺合成)
炎クリ
パムタム海苔 ・・・ ビビキー湾の漁師ギルドにてまとめ買い可、他各種釣り場の外道
煮出し汁   ・・・ ウィンダス調理ギルドにてまとめ買い可
蒸留水    ・・・ 街にいけばどっかしらの売店にて取扱、他ウォータータンク等
生蕎麦    ・・・ ジュノ下層の天晶堂で買える蕎麦粉を水クリで溶かすだけ。
ねりわさび  ・・・ 各地の天晶堂にて。
シバル    ・・・ 南サンドリアのレンブロワ食料品店にて常時入荷
プークの卵  ・・・ アビセアラテーヌ、ブンカールでのプーク乱獲にて。


とまぁこんなところである。
プークの卵を自己調達できれば、それなりにお手軽には作れるのではないかと思われる。


白/黒での待機装備(移動時など)
before
20121208_01.jpg

After
20121208_03.jpg


続いて、
白/黒での回復装備時
(単体ケアル用着替え、メイン“白”で動くときはHPだいたいこれぐらいが基本)
before
20121208_02.jpg

After
20121208_04.jpg


12%増加ということなので、元のHPがある程度多くないと効果が弱ってしまうところではあるが、
99時代のご時勢、さすがにHP1000未満の人はほとんどおらんだろう。HP1000の人でも120は最大HP増える計算に。HP1500以上の方は上限の+180。
笊蕎麦の欠点といえば、やはり流通の少なさと、HPブースト以外の上昇がほぼ皆無でアタッカーには向かない点か。HPブーストと同時にMNDやら最大MPも上げたいって人は、ボスカイオーラがオススメ。

流通の少なさに関しては、鞄鯖であればコメントにて注文いただければ手配しようではないかと(お値段は要相談)

白魔道士の新SPアビ

恵比寿釣竿早く来ないかなと待ち遠しくはなるのだが、
よくよく考えれば出来上がるのがコンクエまたぎ後、つまり日曜日の深夜つうことになる。
これからが楽しい週末、なのに週末が終わるのが楽しみとは実に心苦しい・・・



そういえば、フォーラムに新SPアビの話がおりてきていたかと思う。

白魔道士
女神の羽衣・・・効果時間中、パーティメンバーが弱体魔法とディスペル効果に対して強力な耐性を得る。

以前に見たやつだと効果時間中状態異常に対して強力な耐性とあったような気がしなくもないのだが、弱体魔法とディスペル効果、つうとTP技の追加効果による状態異常はどうなってしまうのかがとてもとても気になる。
TP技の追加効果に対してざるならばSPアビするほどの効果がないように思われ・・・まぁあれば多少便利かもしれないが、なんというかザルになりそうな気がしてならない。と、意識半分とんだ状態でいうてみる。
いろいろと燃え尽きた・・・




プロフィール

selgainus

Author:selgainus


2012/05/19 ミョルニル75完成
2012/05/31 ミョルニル95完成
2012/10/ 5 サーペントの伝説取得
2012/10/26 剣の枝  1/30
2012/10/26 五色の糸 1/174
2012/10/29 恵比寿釣竿取得
2012/11/30 泳がせ釣り取得
2012/12/10 ミョルニル99完成
2013/02/25 釣りギルド高級職人認可
2014/01/06 ミョルニルIL119完成
2014/04/04 守りの指輪取得(HQ肉1/8)
2014/05/24 ギャッラルホルン75完成(二垢分)
2014/05/27 ギャッラルホルン99完成
2014/05/27 守りの指輪取得(HQ肉1/8、二垢分)
2015/06/27 真恵比寿釣竿取得
2016/05/20 ミョルニルIL119グロウ付完成
2016/09/21 ヤグルシュ取得クエ終了
2016/11/20 イドリス完成
2016/12/11 ヤグルシュIL119グロウ付完成
2017/04/28 アルマスIL119グロウ付完成



2011/10月末ぐらいからカウンターがおかしくなっていたみたいなので再度設置。




白魔道士各種着替え

白/学(ヒーラーマスター)ケアル装備兼待機装備
2016/05/11


白魔道士魔法命中装備
2017/2/28



白魔道士(サポ踊)近接攻撃、命中装備
2017/1/20



ファストキャスト装備・強化魔法スキル装備
2015/5/9


近接攻撃・物理命中・カット装備
2014/10/15


弱体魔法スキル・魔法命中装備
2015/5/30


魔法攻撃装備
2015/4/13



白魔道士(サポ踊)物理防御、魔防・魔回避装備
2015/3/18




青魔道士各種着替え

青魔導士装備セット一覧
2016/10/22


ホワイトウィンド装備、単体回復系青魔法装備
2016/01/08


二刀流近接物理攻撃&マイティガード時近接物理
2016/10/18


一刀流通常攻撃装備
2016/2/29


追加効果目的物理系青魔法装備
2016/3/18


魔法命中装備
2016/10/17




コルセア各種着替え

装備セット一覧・ファントムロール装備
2017/6/4


標準待機装備・ファストキャスト装備・ダメージカット装備
2016/10/9


射撃前・着弾装備
2016/10/09


風水士各種着替え

風水士魔攻装備、ファストキャスト装備、物理魔法カット装備等
2015/4/16


風水士魔法命中装備
2017/3/1



吟遊詩人各種着替え

マスター詩人歌の詠唱時間短縮装備・歌効果アップ装備
2017/6/3


詩人歌の詠唱時間短縮装備、敵歌装備、ファストキャスト装備
2015/4/21



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